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あきら日々はんせい堂

笑い笑い笑いが取りたい!ノンフィクションでお送りします!

第2話「トイレの紙様」

どーも、あきらです!こっちは雨が降ってます!昨日息子が小学校から帰って来た時、髪の毛の中にゴミが紛れ込んでいて、まさか、イジメか!とよーく見てみたら、桜の花びらでした!ほっこりしました。

ワタクシは、物凄くお腹が弱いです。宇宙一いや世界一いや町内一弱いと思われます。そんな自分に起こった実際にあったトイレの喜劇をご紹介します。
下品な内容になるので、苦手な方はご遠慮下さい。

エピソード4 「コンビニバイト編」
20代前半の頃の話です。夕方からのシフトで急にお腹が痛くなりました。そこのコンビニはどの時間帯も二人シフトです、相手は一番苦手な年下のパイ先の専門学生の女の子で、ろくに話もしない子でした。
当時は変なプライドもあり、トイレに行きたいとも言えず、限界まで我慢作戦にする事に。
限界はレジ打ちの最中にやって来ました。凄い勢いでノックしてきます。開けてくれぇ、出してくれぇ外の空気がすいてぇとそんな場面でレジにお客がならび、にっちもさっちもいかない状態に、神がかり的なスピードで、レジ打ちして、相方の女の子に
「トイレ行っていいですか?」
「どうぞ」
素早くトイレに移動しましたが、男女兼用(大)が使用中で、万事休すで男子用の(小)に入ってみると、便器の中の下の方に開けれそうなふたが開けて見てこれはイケる。座ってみるとぴったりで、用を済まして、ふたを閉めたら、すっきりおさまって、しかし、ここで問題が、おしり拭かないで出るのは気持ち悪いし、ということでトイレの中から(大)が出るのを待つ作戦に、しばらくしたら出たのでズボンを下げながら移動して、なんとか事なきを得ました。
オーナーごめんなさい、あのときの大便は自分です、この場を借りて謝ります。

さ~て、来週のサザエさん
「今夜がやまだぁ」です。お楽しみに!